20/02/2026事例:ビザ代行業者のミスによるオーバーステイ状況 お客様は、ビザの手続きとその後のサポートを外部のビザ代行業者に依頼していました。 出発前、ご本人は代行業者に自分のステータスに問題がないかを確認しました。業者は、問題はなく滞在期間についても変更はないと回答しました。 ところが出国手続きの際、許可の期間が短縮されていたこと(D12)、そしてITKが更新されていなかったことが判明しました。その結果5日間のオーバーステイとなり、お客様はご自身で罰金を負担することになりました。金額は約5,000,000ルピアでした。 Legal